感情的より機械的

やってしまった。。。

今年一番のダメ取引だった、と思う。

感情的になって引っぱって、含み損拡大。

デイトレで典型的なダメ取引。

デイトレは感情的にならず、一番最初に負けを認めた人の勝ち!

一番最初に負けを認めれば、損失少なく、トータルで勝てるのだから。

こんな基本的な事だけど、感情が暴走すると止められない。

一時的な欲に流され、大局的な有益さを忘れる。

やはりデイトレでの優位性は、機械的に動けるメンタルだと思う。

反省…

【日本版ISA】中途半端で使いづらく複雑

少し前に日本版ISAについて書いた記事がこちらなんですが

よくよく見ていて、なんでこんな複雑で分かり難い制度にしたのかと腹が立ってきた(^^;

例えば、「特定口座の利益100万まで非課税」とか単純なもので良いのでは!?

それだと大口投資家やデイトレーダーにも恩恵があるからダメなの?

でも分かりやすくて使い勝手の良いものでないと誰も使ってくれないですよ・・・


そもそも投資額100万まで非課税というのは、

いくらの節税になるのかが利益を確定するまでわからず、

損失が出た場合には何のメリットもないというのにセンスを感じない。

利益が出た場合に税金払うのは、損失が出るよりは苦痛じゃないんだから、

「損失が出た場合に、額に応じて所得税の控除対象になる」

とかのほうが一般の投資家にとっては嬉しいのでは!?


まぁ自分がここであーだこーだ言っても、何も変わらないのですが

「非課税」という言葉に踊らされて、意味もわからずISA口座を開設する人いるだろうから

制度の説明をしっかりしてもらいたいものです。

他の口座と損益通算ができず、移管の自由度もないのが一番問題な気がします。

個人はギャンブル性を求める

ちょっと古いですが、ニュース記事より

株式市場復調の大義で仇敵も20社が集う=個人投資家応援証券評議会

一部抜粋
2006年当時に株式の売買代金が1日あたり2兆円、FXの売買代金が同2000億円だったものが、現在では株式は3000億円に減少し、代わりに、FXが5兆円に成長している。この株式市場縮小の背景には、エクイティ市場から個人投資家が離散しているという現実がある


なぜ個人投資家がFXを選ぶのかですが、ちょっと自論を書きたいと思います。

まず、

1.10,000円が10,500円になる期待値がある投資商品
2.500円が1000円になる期待値がある投資商品

それと、

1.1年かけて10%上昇が期待できる投資商品
2.1日で10%上昇が期待できる投資商品

みなさんはどちらの商品を購入したいですか?
まぁもちろん時と場合によるのですが、多くの個人は2を選びます。

なぜかを考えればギャンブル性が高いからと自分は思います。
投資にギャンブルという言葉を使うことにいろいろ意見もあるでしょうし、
自分はギャンブルだとは思っていないのですが、あえて使いました。
結局のところ、短期間で変動幅の大きな商品を個人は望むわけです。

それに株式投資とFXのどっちが向いているか、レバレッジの大きなFXに決まってます。
流動性もありますし、資金を短期間で倍にできる可能性が高いのはFXです。

本当に個人投資家を株式市場へ呼び戻そうとするなら、
投資家保護ばかりうたってないで、魅力ある商品にすべきです。
例えば呼値を縮小したのを昔のように戻すとか。(コレ結構影響あったと思うけどなぁ~。。。)
リスク面や倫理観は考える必要がありますが、
一般論と投資家の意見には乖離があるんじゃないかと個人的には思います。
善人ぶった改革ばかりでは話にならないと思います。

極端な話、FXのレバレッジを3倍にしたら、FXなんてやる人いなくなりますよ・・・

負けてます

昔のトレードスタイルは、負けない(損切りが無い)ことを「美」として

ただただ負けないことを重視してトレードしてました。

これは週単位や日毎ではなく、個々のトレードに限っても損切り無しが目標でした。

でも去年トレードスタイルを改めてからは、この考えを捨てました。

今年に入ってからは日ベースでの負けなしを継続してますので

損益だけを見てると負けてないように思われるかもしれませんが

個々のトレードでは、めちゃくちゃ損切りしてます!、以前にも増して・・・

2月に限って言えば、

損切りが無いのは2日だけで、多い日では2万以上の損切りが発生してます。

でも不思議とこの考えに改めてからは、日ベースでの負けが少なくなりました。

今の考えの方が正しいのかを、もう少し継続して確かめたいと思ってます。

複利運用

昨日の企画で、一つですが質問を頂きました。
質問して下さった方ありがとうございます(^^)


> 複利で資金を増やしていくことについてどう思いますか?

思っていたより真面目な質問を頂きました(^^;
自分なんかより、ちゃんとしたFPの人に答えてもらったほうが
よい気もしますが、自分なりの意見を答えさせて頂きます。

まず、長期の安定運用なのか、株式などの不安定な運用なのかで
少し話が違ってくるような気がします。

長期の安定運用の場合ですが、一般的なのは定期預金なんかがあります。
でも現状の金利は、どんなに高くても1%いかないくらいです。
正直、複利の効果が目に見えるのは年利3%くらいないと厳しい気がします。
オーストラリアドルの外貨預金なら現状で年利3%くらいありますが、
為替変動のことを考えれば決して安定的とはいえません。
現在の金利状況からすると、安定的な運用で複利効果を期待するのは
少し難しい気がします。
複利のすごさを紹介するサイトは、年利10%とかで計算してることが多いですが
そんな魅力的な商品は現在ありませんよね!?

だとすると、利回りをよくするために株式投資などを考えるわけですが
これは元本保証のないリスクある商品です。
高利回りの運用は不可能ではないですが、長期間安定的にとなるとかなり難しいです。
そもそも株式投資で勝てるのであれば、複利どうのを考えなくても
資金はおのずと増えていくと思います。
複利を考えるのはある程度資金が増えた段階で、安定運用を考えたほうが良いと思います。

ちょっと話それますが、郵便貯金の最高金利は確か8%台です。
たぶんバブル絶頂のときじゃないかと思いますが。
好景気と不景気は繰り返されますので、好景気でお金に余裕が出来て
貯金してさぁ運用と思ったときには不景気で金利が低いってことになりかねません。
景気が良くなる過程での高金利を生かすには、不景気のときにいかに貯めておくかが
大切な気がします。(でも皆がお金使わないと景気よくならないですけど・・・)

いろいろ書きましたが、もしかすると質問者さんの意図は違って
デイトレでの複利運用について聞きたいのかな!?っとここへきて思いました。

自分の場合、80万くらいから始めて、初めのうちは利益を全額再投資の
複利運用のかたちでやってましたが、ある程度の資金ができた段階で
利益は全額出金というかたちに変えました。
リスク管理という意味あいもあるのですが、資金が増えて同じ利回りを維持するのは
とても難しいです。これについてはまた機会があれば別途書こうと思いますが、
資金100万のときは1万円稼げば利回り1%ですが、
資金が1000万になると10万円稼がないと1%になりません。
また株式投資は全勝するのが不可能ですので、資金が増えれば負けたときの
金額も大きくなり、同じ利回りを維持するのは難しいと個人的には思ってます。

長々と書きましたが、複利について自分の考えをまとめると、

・利回りが3%以上は欲しい
・元本が多くないと期待値が低い
・安定運用で行うべき

って感じでしょうか。
FPの資格すら持たない素人の考えです(^^;

ルールは利益より偉大

前場引け直前にルール破りの取引・・・

かなりイライラした(`ε´)

こんな感情は今年初な気がする

なんか自らペースを乱してる感じなので

無心&無欲で冷静にトレードやらないと。


ルールを守って利益を逃す → ◎

ルールを破って損失を出す → ×××

ルールを破って利益を出す → ×

板読みデイトレード術

ようやくですが、けむ。さんの以下の本を読みました。



内容ですが、前半は心理面、後半は板読みについて書かれています。

前半の心理面は、共感できる部分が多いです。
ゾーンデイトレードと似たようなことも書かれていますが
いくつか初めて目にする内容もあったので良かったです。

後半の板読みについては、個人的には微妙です。
ある程度の経験がある人なら
「あ~そういう事もあるね」
くらいの感覚で読むと思うのですが、
初心者の人が読むと
「なるほど!そういうことか!!!」
っとウノミにしてしまいそうで危険に思いました。
著者さんも書いてますが、あくまで「考え方」を示してるだけで
その考え方がどのような相場でも通用するかは別問題だと思います。
特に2005年くらいと今とでは相場の雰囲気も大きく違いますし、
呼値も変更になっていて板の雰囲気も違います。
書かれている内容が通用するかは、各個人の判断が必要だと思います。

全体的には良い内容の本で、
板読みデイトレードでこれ以上の内容を望むのは難しいとさえ感じました。
オススメの一冊ではあります(^^)

自分だけ!?

いつからかは定かでないですが、
最近まったく気にしなくなった指標があります。
それは、

CMEの日経225先物 と 外資系証券経由の注文状況

以前は朝起きてとか寄り付き前に必ず確認してました。
でも最近はまったく見てません・・・。これって自分だけでしょうか!?

自分なりになぜ見なくなったのかを分析してみたのですが、
CMEに関しては、別にこれを見なくてもダウやナスダックと為替を見れば、
大体の日経平均の寄り付きがイメージできるようになったのと、
CME終値を見るより大証の直前気配を見たほうが参考になると思ったからです。

そして外資系証券経由の注文状況については、
ニュースなんかで表示されるのでいつもなんとなく見ていたのですが、
はっきり言って自分のトレードには何の参考にもならないと思ったからです(^^;
逆にこれを活用されている方がいたらどのように使うのか教えてもらいたいです(^^;;;

毎日のようにデイトレしてると自分自身の変化になかなか気付かないものなので、
昔と今で何が変化したかを時々考えてみることも大切な気がします(^^)

損切りの意義

久々ですが、株に関する真面目な記事です(^^;

「損切りは大切で重要」

株やってると良く聞く言葉です。
でも初心者の頃はなかなか受け入れ難いものです。
損するのは人間誰もが嫌なことで、逃れられることなら逃れたい・・・
ところが株はコレを逃れることができます。
それは保有し続けて、損を確定しなければよいのです。
損切りを「しない・できない」のはこういう心理からで、
まっとうな人間であれば当たり前だとも言えます。

ただ長年にわたって株をやってると、
やはり世間のトレーダーが語るように
「損切りは大切で重要」だと感じてきます。
長期的な投資だと少し違うのかもしれませんが、
短期的なもの、特にデイトレなんかでは絶対だと思います。

なぜ損切りが大切かというと、普通に考えれば
「今後も下がるだろうから早めに売る」
というのが無難ではないでしょうか!?
つまり損を拡大させないための損切りというイメージだと思います。

もちろん上記のことも一つにはあると思うのですが、
個人的にはこれ以外でも損切りの有効性を感じてます。
それは、

1.平常心を保つ
2.資金効率の確保


という、大きく分けるとこの2点です。
一見たいしたことないですが、これが思ったより効くのです(^^;

1は、損を抱えて苦しい経験を誰もがすると思いますが、
損切りはこの苦痛から開放してくれます。
それも早い損切りであればあるほどダメージが少なくです。
また保有してると相場を自分にとって良いように解釈しがちですが、
損切りすることによってニュートラルで冷静な判断ができるようになります。
ポジションを持ったまま平常心を保つのは想像以上に難しく、
損切りしノーポジにすることで全てをニュートラルにできます。

2は、損切せず保有し続けると資金を拘束されたままになることです。
また、損切りしないってことは保有銘柄が上昇に転じると予想してるわけですが、
本当にそれがベストかってこともあります。
今保有してる銘柄よりもっと上昇しそうな銘柄があれば、
損切りして乗り換えたほうが効率的な場合もあるからです。
つまり資金を拘束されてるとチャンスを逃しかねません。
さっさと損切りして他の売買を繰り返せば、
保有していた場合に比べ高いパフォーマンスを得られる可能性もあるわけです。
なかなか難しいですが・・・

1の平常心が保たれてないと、2の考えも生まれないと思いますので、
自分自身を取り戻し冷静な判断を下すのに、
損切りは必要不可欠だと個人的には考えています。

まぁ言葉で書くと簡単ですが、実際にやるとなると
それなりの経験とメンタルが必要な気がします。
偉そうに書きましたが、自分もまだまだです。。。(--;

トレーダーとしての心得

ひさびさに真面目な記事を書こうと思います

以前から紹介していて、今のとこ株本で自分がもっとも愛着している本ですが、


ゾーン ~相場心理学入門




この本に以下の文章があります。

典型的なトレーダーはトレードをする決断をしても、トレーダーになる意味について考える時間をとったり、その考えを膨らませる努力をほとんどしない。トレーダーになることと優れたマーケット分析者になることが、同じ意味であると考えてしまっている(P163)


この言葉を初めて目にしたとき、「なるほど!」とすごく感銘を受けました。
多くの人がトレードを始めた当初は、トレード技術(テクニック)とマーケット分析を
必死に勉強します。もちろん自分もそうでした。。。
これが不要とは思ってませんし、必要なことだとは思うのですが、
トレード技術とマーケット分析が一流になれば、投資で勝てると勘違いしがちです。
しかしそうではないと何年間かトレードしてきて感じています。
どんなに知識が増えても、トレーダーとしての腕や心がなければ、
継続して勝ち続けるのは難しいと思います。
偉そうに語ってますが、自分もまだまだです・・・

っで、そのトレーダーになるとはどういうことか?ですが、
これはすごく難しいですね(^^; 思いつきで書いてみると

・人の心をよむ
・常に平常心
・機械的に動く
    :

なかなか言葉でまとめようとすると、うまくまとまりません。。
ただ、自分が常に意識してることがあって、それを書いてみます。

1. 規則正しい生活をする
2. 一喜一憂しない
3. 自己陶酔や過信しない
4. 勝ちよりも負けないこと
5. 有名になりすぎない


それぞれについての説明ですが、

1は、機械的に動くには規則正しい生活から!っという思いからです。
平日(市場のある日)は夜更かしなどしないようにしています。

2は、大勝ちしても大負けしても、喜んだり悲しんだりしないよう心掛けてます。
常に平常心でいないと、次のトレードに影響すると思ってるからです。

3は、どんなに勝ち続けても、いつかは負けるというリスクをしっかり認識することです。
勝ち続ければ、負ける恐怖を忘れがちですが、それはとても危険なことだと思います。

4は、欲深い人間はどうしてもリスクよりリターンをイメージしがちです。
常にリスク側をイメージすることで、なるべく負けない取引を心掛けています。

5は、トレーダーは「有名になったらしまい」という固定観念があるからです。
ただ、有名になりたいという思いは確かにあるので、今後考えが変わるかも・・・


自分にしては珍しく長文になりましたが、結局何が言いたいかというと
トレードを始めると勝てるようになることが終着点のように思えますが、
実際はそのあと勝ち続けることが、とても長い道のりです。
自分もまだその一歩を踏み出したばかりなので、
常にトレーダーはどうあるべきかを考えながら歩んでいこうと思います。

変化日

今日、ストックボイスで鈴木一之さんが取り上げてたのですが
株式市場に対する「変化日」って言葉をどう思いますか?

よくメディアに出てる人が
「明日は○○の変化日ですね~」
みたいに自身満々に語ってることがあります・・・

鈴木さんはこれてに対して否定的な意見のようでしたが
自分も否定的で、気にすることもなければ信じることもありません

そもそも、その変化日をどうやって決めてるのか知りません
っというより知りたいとも思いません・・・
なぜなら、当たりっこないと思ってるからです

まぁ一歩譲って、ある法則から導き出した「変化日」が
かなりの確立で当たるとしましょう
でもそれを知ったからといって、投資の成果と直結しない気がします
参考として頭の片隅に置いとくくらいでしょうか。。

それに、法則から導きだした「変化日」よりも
よっぽど長年投資を経験してる人の「直感」のほうが
当たる気がするのですが。。。

鈴木さんが言ってましたが、「変化日」って言葉が良くない気がします
なんか、あたかも常識的に決まってる「日」のようなイメージがあります
でも実際は、ある法則を信じたある人が導いただけなのに・・・

投資の世界ではよくあることで
「私見」が、あたかも世の中の常識のように語られることがあります
証券会社の目標株価もそれに当たる気がしますが。。

なので、ちゃんと情報を整理して
最終的には「自己判断」で投資しないといけませんよね
結局、何が言いたいのやら(^^;

反省は適度に

私事ですが、今週も体調崩してました(-_-;)
今年に入って熱が出たのは2回目・・・
まともに運動してないせいか、体が弱ってるんですかね(^^;

さてさて話かわって
以前までザラバ中はラジオNIKKEIを聞いていたのですが
最近はもっぱらストックボイスを音声のみで聞いてます(^^;

あくまで個人的な意見を述べると
ラジオNIKKEIのほうが有益な情報は多い気がしますが
少しカシコマリすぎてて、その点ストックボイスは笑いもあり
といった感じですかね(^^;

特にストボで最近キャスターになった鈴木一之さんの話は
おもしろいです(^^)
まぁ好き嫌いはあるかもしれませんが・・・

その鈴木さんが以前から番組中にいってる言葉があって

「反省はするものじゃない!」 (反省しすぎない方が良い)

ニュアンスがちょっと違うかもしれません(^^;
でもコレは自分も同じ考えです

これは「反省するな!」という事ではないと思います
もちろんトレードで悪かった点は反省すべきです

ただ
ブログなんかでタラレバをやたらと長く書いてる人がたまにいます
反省というよりは後悔を引きずってる感じの。。

それよりも気分一新して新たなトレードに集中した方が良く、
長年トレードしてる方なら賛同してもらえるかもしれませんが
反省したところでトレードでは同じ失敗を何度もします(^^;
頭でわかってても、体が覚えるまで繰り返すんですよね
かといって全く反省しないのもダメですが・・・(^^;

そういう意味で
反省は過度にしすぎず、適度なほうが良い気がします(^^)

恐怖心

1月は初日に痛恨のミスをしましたが
2月はなんとか無難にスタートです(^^;

正直、去年の11月や12月に比べると
今はかなり安全寄りでリスク管理してます

11月や12月は今考えると恐ろしいほど
リスク管理せずにイケイケ状態でした(^^;
恐怖心なくトレードできてて、利益も伸びてます

今は逆に恐怖心が強すぎる感じかもしれません
極端な話、トレードしなければ損しないという状況です

トレードにおいては、この「恐怖心」と
うまく付き合う必要があると最近思います

恐怖心が無いときは
うまく行けば利益がスゴク伸びます
ただ一歩間違えると大損の可能性があります

逆に恐怖心が強いときは
損するのが怖くてなかなか手が出せないものです
トレードしなければ損はしませんが
そのかわり利益のチャンスを逃しかねません

利益伸ばすためには
恐怖心無くトレードする方が良いとは思うのですが
それに反してリスク管理がおろそかになりがちです

このへん
上手い具合に感情をコントロールする必要がある気がします

でも

今月はリハビリ中なので
安全寄りのリスク管理を継続しようと思います(^^;
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プロフィール

らいちょん

専業目指す株式トレーダー

2004年05月 株式投資開始
2006年02月 デイトレ開始
2007年02月 信用取引開始
2008年04月 自動売買構築に着手
2010年11月 外貨建てMMF開始
2011年05月 自動売買導入
2015年12月 IPO投資開始

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